2009年01月04日の一人暮しに関する記事

記事一覧

佐世保で店舗兼住宅全焼 86歳女性死亡
長崎新聞 - 2009-01-04
一階部分で田中さんとみられる女性が倒れおり、市内の病院に搬送されたが間もなく死亡した。佐世保署が身元や死因を調べている。 同署と市中央消防署によると、田中さんは一人暮らし。一階にはたばこ店と理容店が入り、二階は住居。田中さんはたばこ店奥の部屋で倒れて ...
生活保護打ち切り覆す 76歳が不服審査請求 仙台
河北新報 - 2009-01-04
女性側によると、女性はアパートに一人暮らしで2001年から月11万円の給付を受けた。07年9月、近くに住む長男(47)、長女(50)と同居しているとみなされ、市から受給辞退を促され、辞退届を出し、10月に支給を廃止された。 女性は「辞退届を書くことを市 ...
当日現場付近に 路上生活者襲撃 高本容疑者、認める供述
東京新聞 - 2009-01-04
軽度の知的障害がある高本容疑者は、七、八年前、親から自立するために一人暮らしを始めた。しかし、対人関係をうまくつくれないことによるトラブルが多く、二〇〇四年に新設された現在の福祉施設で生活するようになったという。 一方、高本容疑者が働いていた多摩市の ...
笑顔と歌があるから 難病のシンガーソングライター
東京新聞 - 2009-01-04
二十二歳の秋、滑川町の両親の元を離れて一人暮らしを始めた。食事、着替え、入浴…。頼りきりだった母の介助負担を軽くしたいとの思いと、外の世界へのあこがれからだった。 二十四時間の介助を受けながら、さいたま市で新生活を始めた。ボイストレーニングを受け、作詞、 ...
再び断水で住民疲弊、募る不安
東奥日報 - 2009-01-04
階上町道仏で一人暮らしをしている浜久保マツエさん(65)は「正月に長女と次男が、それぞれ家族連れで帰省した」。浜久保さんを含め総勢十一人。水道は止まったまま。家族が分担して、何度も近くの給水所まで往復した。 子どもたちの家族が四日に帰り、「今夜からまた一人 ...
まき直しの年に(4) 命を皆で守るために
信濃毎日新聞 - 2009-01-04
この村では一人暮らしの高齢者も、望めば住み慣れた家で終末を迎えることができる。 村は、村診療所の窓口負担の一定額以上を肩代わり。介護保険では利用者の自己負担の6割を補助し、限度額を超えたサービス費用は全額肩代わりしている。 自主財源の乏しい、過疎の村だ。 ...
八戸圏域大規模断水
東奥日報 - 2009-01-04
市内の医療機関で人工透析用の水道水給水開始 企業団が同10時現在の断水影響を発表。世帯、人口とも減少し、8万8千世帯、22万7千人に 三戸町職員が一人暮らし老人宅を訪問、ポリタンク入り飲料水を配布。五戸町も同様の対応 小林企業長らが企業団で記者会見。 ...
火災:民家全焼し男性が死亡−−斑鳩 /奈良
毎日新聞 - 2009-01-04
3日午後9時15分ごろ、斑鳩町興留6の無職、上田寛さん(77)方から出火。木造2階建て住宅延べ約100平方メートルを全焼、西隣の民家の一部も焼き、約1時間半後に消えた。上田さんは病院に運ばれたが死亡した。上田さんは一人暮らしだったという。 ...
南砺市の火事、死因は焼死
北日本放送 - 2009-01-04
この火事は今月1日、午前5時過ぎ南砺市吉見の渡邉花子さん(78)宅の木造2階建て住宅が全焼し焼け跡から6人が遺体が見つかったものです。 南砺警察署によりますと司法解剖の結果、死因は焼死であることがわかりました。 渡邉さんは一人暮らしで火が出た当時、家には ...
九大三景:/3 六本松(箱崎→伊都) 撮りためた“福岡”の写真 /福岡
毎日新聞 - 2009-01-04
六本松は初めての一人暮らしをスタートさせた土地。校舎や学生たちの姿はもちろん、うどん屋、八百屋、眼鏡店などキャンパスの外も積極的に撮影した。写真展では「もらってもいいか」と声をかけられ、そのままプレゼント。「大学と街があっての六本松。 ...
宇倍神社で願い事聞く「景気回復」切実な声
朝日新聞 - 2009-01-04
友人と大学受験の合格祈願に訪れた鳥取市岩倉の高校生、山本祥太さん(18)は食品偽装事件が続いたことに触れ、「大学生になったら一人暮らしして自炊する予定。食の安全を願います」と言葉を継いだ。 景気回復を望む声の多さに不況の深刻さを改めて痛感。 ...